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2006年09月15日

青空しょって(あおぞらしょって)

aozora1.jpg
参考資料:第01〜16(?)巻

記憶が非常におぼろげである。
だってかなーり前のマンガなんだもん。
でも面白かった( ´∀`)
なんで記憶がまだ残っているのだ。

ゴルフマンガってどうなんでしょう。
筆者はいまいち好きじゃない。
ゴルフ自体をやらないしな。
なんでゴルフゲームもいまいち好きではないのだ。

といいつつ あした天気になあれ は全巻読んだ!( `・ω・´)
マンガ喫茶で一気に読んだよ、早読みですけどね。
これは一度完全読破してみたいと思っていたから決行したのだ。
あした天気になあれは結構な長寿マンガであり、長寿マンガを読破することで達成感を味わいたかったからだ。

「なぜ長寿マンガを読むのか?」
「そこに長寿マンガがあるからだ。」 by ジョージ・マカロニほうれん荘

ま、どうでもいいですね。

話戻しますが、つっこみ所はやっぱここでしょう。



水島克己ってどこいっちゃったの???



記憶では水島克己を倒すのが主人公の目的だったはず。
主人公の父親が水島克己にやぶれて失踪しちゃったんだよね。
どこいっちゃったんでしょう克己君は・・・
思ったより弟の省吾のキャラがよかったので消されちゃったんですかね。

省吾キャラよかったよね、初対決のときがおもろかった。

「どぶネズミの力見せてやるぜ」

だっけかな、ちょっと覚えてないが主人公が言ったセリフだ、しびれたぜ!
省吾とは結局何回闘ったんだろう?4回ぐらいだろうか。
あんま覚えてない・・・(´・ω・`)


なんだっけな、パットが苦手だった外人との対決。
飛ばし屋ジョー(?)、ほんとか・・・???
覚えてねーや。
ま、その対決も好きだったのよ( ´∀`)

その後に登場した韓国人(か、中国人)との対決ごろから画風が変わっていきましたね。
とくに表情の描き方が変わったなぁ、という記憶がある。
作者である森秀樹の今の画風はこの青空しょっての韓国人から変わっていったと思われ。


実はラストを知らない(´-ω-`)
途中で飽きてしまったからだ。
なんだっけな、日本人なんだけど男でひとつで子供を育てている父親との対決。
ダルマがなんか記憶に残っている。
この対決で飽きた( ´∀`)
んで、キングシャークとかいう強えー奴がでてきたあたりで終了。


( ̄-  ̄ ) ンー
機会があればもう一度読み返したいなぁ・・・

ゴルフマンガおもすれー

と思ったのは後にも先にもこの作品のみです。
ちなみにライジングインパクトのプニ助が頭に玉喰らって豹変した後から最終ホールまでの対決部分は「面白い」と思った!
posted by びび at 19:56| Comment(1) | TrackBack(0) | コミック | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
たまたま通りすがりの者です。(つい最近、オンデマンド出版でこの作品を読破したので。)

水島克己もそうでしたが、最大の突っ込みどころは「音無島は?」でしたね。

途中で「1億円払ってやるよ!」という台詞でどうも終わったみたいですが、その後羽戸さんはどうなったのでしょう。

単行本としては24巻で終わりです。

現在では文庫版も出ていない為、中古本かオンデマンド出版で手に入れるしかないですね。

音無島での大会、前原オープン、そしてマスターズ、ラストはセントアンドルーズでの全英オープンとゴルフづくしの作品ではありますが、最初の頃は飛田一八のテクニックがメインでしたね。

後半になるに従ってどんどんとヒューマンドラマになっていきました。

画風もあだち充風から劇画風に変わっていきました。

最初の頃のどスケベ青春物語はどこへやら?

あ、てか、あの当時のガールフレンドは何処へ行ったんでしょうね。

ラストの方でも出てきません。

前半と後半ではかなり違う展開だったので、矛盾があるのも仕方ないのですが、確かにゴルフ漫画の最高峰でした。
Posted by ミック! at 2013年07月28日 15:27
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