相互リンク受付中です( ´∀`)

2006年08月29日

グラップラー刃牙(ぐらっぷらーばき)

baki1.JPG
参考資料:全42巻、バキ全31巻

長い・・・長すぎるよ。
いつまで続くんだろう。
「範馬刃牙」と名前を変えてまた連載してるし(2006/08現在)。
カマキリと闘ってたね・・・カマキリって(´-ω-`)
とにかく長いぜ。

当初からこれほど長く連載を続ける予定だったのだろうか?


      ,一-、
     / ̄ l |   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    ■■-っ < んなこたーない
    ´∀`/    \__________
   __/|Y/\.
 Ё|__ | /  |
     | У..  |


だよな・・・やはりこれは編集部のザ・引き延ばしの効果なんだろうか。

異種格闘技マンガですね、はい。
父親が激強で、どうやら世界最強の格闘家っぽいです。
その父親の息子が主人公。
んで息子は世界最強であろう父親に挑もうとしている。
まだ闘ってはいない(2006/08現在)。

花山、大猿、オーガあたりと闘っている時は面白かった。
激おもしれー、ってわけではないけれども、うん、まぁ、なかなか読めるぜ、という感じだった。
トーナメントが開始したあたりからちょっと読む気が減少。
トーナメントか・・・┐(´∀`)┌、と思ったです。
でもトーナメントのヤンキー兄ちゃんにちょっと笑ってしまったのは事実だ。
一回戦勝っちゃったからな!

続編である「バキ」も読んではみたものの"o(-_-;*) ウゥム…
なんつーかつまらないってわけではないんだが、かといって面白いってわけでもなく・・・
もはや惰性で読んでいる感じか。


飽きたーよ


うん、飽きた。
飽きたね。
飽きたんだけど・・・・・・・・でも読み続けるんだろうな、きっと。


知り合いが言っていたが、この作品は結局 「力」 (つまり単純な馬力)なんだそうだ。
「技」うんぬんでの勝負ではなく「力」で勝負している。
結局最後は「力」がある者が勝つ。
「技」の部分がとぼしいらしい。
関節技とかがありえない角度なんだそうだ。
「理にかなっていない」と鼻息荒く言っていた。
最後は「力」で決着をつけようとする作者のやり方に憤りを感じたようだ。

異種格闘技のことはよー知らん。
知らんのだが。

やっぱ修羅の門のほうが面白いよねー

と思う筆者であった( ´∀`)
posted by びび at 19:11| Comment(0) | TrackBack(1) | コミック | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック

範馬刃牙 1
Excerpt: はじめまして。小島コーヒーといいます。サイトに 『 範馬刃牙 』 というワードが見受けられましたのでトラックバックさせていただきました。
Weblog: 小島コーヒーブログ
Tracked: 2006-10-04 19:36

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。