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2009年08月10日

知人に起こったとある事件簿 その6

ひょんなことから自分が破壊魔であることを警察に暴露してしまったB女
B女・・・あらためバカ女
嘘はつけないものですね
嘘をついてしまいますと、それを隠すためにまた新たな嘘をつく・・・


バカ女の自転車のカゴが壊される
しかえしをされたと言うバカ女
ではこのバカ女のカゴを壊したのは誰なのか?

しかえしをされたわけですから
カゴを壊した犯人は、破壊魔がバカ女であることを知っている人間ということになります
では誰が知っているのでしょう
いいえ、破壊魔がバカ女であるこいうことは誰も知らないのです
そう、バカ女自身以外は・・・


バカ女のカゴを壊したのは、バカ女自身なのです (´-ω-`)






 
幼稚園で度々繰り返される破壊活動
バカ女は共有物や他人の物を破壊しているわけでして
つまりは自分だけ被害が合わないのはまずい!
と、考えたんだそうです

そして自分の自転車のカゴを壊し警察に通報
で・・・ここでやめておけばよかったのでしょうが
なにをとち狂ったか、目の上のたんこぶ的存在であるA氏に罪をなすりつけよう
と目論んだわけです

A氏の潔白はすぐに立証
で・・・もうこの辺でやめておけばよかったのでしょうが
なんてゆーんでしょう


ちょっと調子に乗ってしまいましたね ( ´∀`)


的な感じでしょうか

警察に対して文句を言うのが快感だったんでしょうか
まぁ気持ちは分かります
おいらも警察、特に交通課とは路上で口論バトルをよくやります

警:「法律で決まってるから」
筆:「法律で死ねって書いてあったら死ぬのか (#゚Д゚)ゴルァ!!」

警察は「法律」をよく使います
目には目を、歯には歯を(by ハムラビ法典)
法律には法律ですよ


なんにせよ騒ぎ過ぎて、うっかり犯行を暴露してしまったバカ女
幼稚園では「被害者の会」を設立
バカ女を訴えるそうです
A氏にはこのことに関して警察から連絡があったようです


ふぅ、やれやれ・・・
バカな人種というものは以外と近くにいるものなのかもしれませんね
悪い行いをすれば必ずそのツケを払う時がくる
良い行いをすれば必ずその恩恵を受ける時がくる
なんとなーくですが、そんな気がします ( ´∀`)

 
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posted by びび at 21:18| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
あっ!
完結してるし!!

すっきりしました^^/ありがとぉ
Posted by 那利 at 2009年11月27日 21:05
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